2013年5月23日まちの未来・イメージ工房 新しい地域のスタイルを提案する-山口未来工房- 大江正章著『地域に希望あり-まち・人・仕事を創る』(岩波新書)をテキストとして、山口の未来を考えていきます。「地方創生」の掛け声より早く、魅力ある地域を創ってきた取り組みが、本書で紹介されています。 そうした地域はいったい何がちがうのか?新たな制度や実践活動は山口でも有効なのか? 地域マネジメントのあるべき姿を、皆さんと共に考えていきたいと思っています。
2013年5月23日オカルティズムと現代 -神秘学から見えてくる- 精神科学は野口整体とどのように照応するか? 2011年10月、「シュタイナーを読む」と題して科目開設。 高橋巖訳の『神智学』『神秘学概論』をテキストに一年半継続。2013年5月から枠組みを拡大して現行タイトルに科目名変更、同じく高橋巖訳『オカルト生理学』『シュタイナーの死者の書』を基礎テキストに選びました。 今年度(H27年度)はこれまでの討議・発言内容から課題を絞り込み、シュタイナー神秘学(精神科学)と野口整体とを照応させながら運営する予定です。 基礎テキストは実践的な二著:『整体入門』(ちくま文庫)・『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』(ちくま学芸文庫)。 文学・哲学・宗教・芸術はもとより広範な領域に関わる「オカルティズム」と、現代に生きる個人の問題が、参会者による場の創生と結びつけば幸いです。 併せて(自己認識から現代の社会問題まで)参会者によるライヴ空間を活力として、他者において目覚める場となることを願っています。
2013年5月12日2026年5月8日「こうじ」・「発酵」って何だろう、VR(バーチャル・リアリティー)体験講座、YICA(イッカ)アート講座、クラフトで山口の地域をつなぐ、シニア生活の整理、シベリア・シリーズ研究会[シベ研]、スマホ・タブレット講座、ホロコーストの勉強会、まちの未来・イメージ工房、まちの音楽室 CDコンサート、中原中也の詩で【組香】を創作する(香道)、家族学研究会、木工入門 山口大学、森の学校 ~教室が森、森が教室~、特別講座、特別講座2、特別講座3、現代アート講座:ビエンナーレを読み解く、街づくりの森 やまぐち街なか大学とは やまぐち街なか大学は、山口の街いっぱいをキャンパスとして、楽しく学ぶ手づくりの大学です。