令和8年度特別講座 山口ふるさと歴史講座

令和8年度特別講座 山口ふるさと歴史講座

会  場: 山口ふるさと伝承総合センター(山口市下竪小路1 2番)
定  員:40名
参加費:無  料

内容未定 現在企画しています。

第01回 令和8年12月12日(土) 14 : 00~15: 30

第02回 令和9年 1月16日(土) 14 : 00~15: 30
    
第03回 令和9年 2月20日(土) 14 : 00~15: 30
    
第04回 令和9年 3月20日(土) 14 : 00~15: 30

令和7年度連続特別講座 ふるさと歴史講座 歴史をめぐる山口の歩き方

令和7年度連続特別講座 ふるさと歴史講座
歴史をめぐる山口の歩き方
■往時の住民が味わったリアル体験を探る
 大内時代山口に暮らした「往時の住民」の視点に立ち、彼らが実際に肌で感じたで
あろう歴史の「リアル」を辿ります。
 幕末の四境戦争前後の激しい混乱のただ中で、市中の人々は何を考え、どのよ
に生活を維持したのか。また、明治以降の近代化の中で、街並みや人々の暮らしは
どのように緩やかに、しかし確実に変容していったのか。
 さらに、街の精神的支柱であった社寺建築に焦点を当て、大内文化が育んだ禅宗
様式や、壮麗な楼拝殿造りといった山口特有の美意識を深く探ります。
歴史の激動期や変遷期を生き抜いた人々の息遣い、そして彼らが残した文化を
「体感」する、知的好奇心を刺激する全4回の特別講座です。

第01回 令和7年12月20日(土) 14 : 00~15: 30
    幕末期 四境戦争前後の街の混乱ぶり

第02回 令和8年 1月24日(土) 14 : 00~15: 30
    明治以降近代における街の緩やかな変容ぶり
    
第03回 令和8年 2月14日(土) 14 : 00~15: 30
    山口の社寺建築の特色~禅宗様と楼拝殿造り
    
第04回 令和8年 3月14日(土) 14 : 00~15: 30
    歴史ロマン、中世大内氏が探した石

会  場: 山口ふるさと伝承総合センター(山口市下竪小路1 2番)
定  員:40名
参加費:無  料
申  込:山口ふるさと伝承総合センターまで
    ☎083- 928 -3333
第1・2回
講 師 小田 雅彦 氏 (前山口ふるさと伝承総合センター館長)
第3・4回
講 師 沼田  登 氏(ヘリテージマネージャー)

当日YouTubeLIVEを予定しています。
お手持ちのPC、スマホ、タブレットYouTube対応テレビでも視聴出来る予定です。

【問合せ先 : やまぐち街なか大学事務局】080-5238-3398

★休講★令和6年度連続特別講座 日本酒を学習してたしなむ (嗜む) 休講令和7年1月25日(土)・令和7年3月22日(土)

★休講のお知らせ
平素よりご愛顧いただき誠にありがとうございます。
令和7年1月25日(土)・令和7年3月22日(土)に予定しておりました「日本酒を学習してたしなむ (嗜む)」ですが、参加人数が最低遂行人数に達しなかったため、
誠に残念ながら休講とさせていただくことになりました。
ご予定いただいていた皆様にはご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
[お問い合わせ先] 街なか大学事務局 熊谷
電話番号:080-5238-3398
E-Mail office@idom.jp

令和6年度連続特別講座
日本酒を学習してたしなむ (嗜む)
■日本酒用語を理解し、試飲して確認する
コロナ禍で『宅のみ』の増加に伴い日本酒に接する機会も多くなっていると思われます。
『日本酒ラベル』には、純米酒、精米歩合、酵母、こうじ(麹)などの専門用語が使われて
います。これらの用語をわかりやすく解説します。『用語』の意味を理解し、試飲しながら
確認します。
第1回 令和7年 1月25日(土)18:30~20:30
県産日本酒をたしなむ(1)
日本酒の原料(米、水、こうじ)製造方法について解説。
→「精米歩合」の異なる日本酒を試飲して「なめらかさ」を確認する。
第2回 令和7年 3月22日(土)18:30~20:30
県産日本酒をたしなむ(2)
「協会酵母」とは・・・日本酒用酵母について解説。
→「酵母」の異なる日本酒を試飲して「香りのちがい」を確認する。
会  場 : 山口市菜香亭 (定員30名先着申込順)
参加費 : 各回3,000円 ※食事の提供はありません。

全日程を終了いたしました。 令和5年度連続特別講座 日本酒を学習して嗜む

令和5年度連続特別講座
全日程を終了いたしました。日本酒を学習して嗜む
■日本酒を楽しく嗜むため、難解な日本酒用語を解りやすく解説する。
 コロナ禍で『宅のみ』の増加に伴い日本酒に接する機会も多くなっていると思われます。
『日本酒ラベル』には、純米酒、精米歩合、酵母、麹などの専門用語が使われています。
これらの用語をわかりやすく解説します。『用語』の意味を理解し、試飲しながら確認
します。
第1回 令和6年 1月20日(土)18:30~20:30
「日本酒の原料・製造法について学習する。
『精米歩合』の意味を解説し、『精米歩合』の異なる
(精米歩合40%から80%)純米酒を試飲して、精米に
よる「なめらかさ」を確認する
第2回 令和6年 3月23日(土)18:30~20:30
「日本酒製造の主役である『酵母』について学習する。」
酵母とは何か?酒造に使用された経緯などを解説す
る。
県内の酒造場で使用されている9号酵母、18号酵母
など、『酵母』の異なる純米酒を飲み比べ、「香り」
のちがいを確認する。
会  場 : 山口市菜香亭 (定員30名先着申込順)
参加費 : 各回3,000円 ※食事の提供はありません。
アルコールを摂取する講座です、自動車等の運転は絶対に禁止です !
友人や家族に頼る、タクシー公共交通機関等を利用するなど安全な代替手段を利用しましょう。
講  師 : 柏木 享 氏 (やまぐち発酵文化研究所代表)
[プロフィール] 鳥取県鳥取市生まれ。
2005年まで、山口県産業技術センターで、県産日本酒の
技術力向上と新商品開発の支援を行う。
酒造好適米の復活生産、純米酒用酵母の分離、酒造技術
ノウハウの採用、などにより本県の日本酒のレベルアップ
に貢献。
2006年、やまぐち発酵文化研究所代表。
全国の発酵関連企業への技術支援、本県・酒造史の調査
研究を行っている。

※お問い合わせ・申込
やまぐち街なか大学事務局:熊谷
TEL080-5238-3398/FAX083-934-3518 E-Mail:office@idom.jp

アクティブライフやまぐち 令和4年度『アクティブライフコミュニティーカフェ』令和5年3月26日(日)10:00~12:00 山口ふるさと伝承総合センター

日 時:令和5年3月26日(日)10:00~12:00
会 場:山口ふるさと伝承総合センター
定 員:30名
講 師
矢吹信子 整理収納アドバイザー・山口県自主防災アドバイザー(防災士)
湯上みどり 空き家対策プロジェクト(一社)さくらブリッジ理事 片付けコーディネーター

内容:『アクティブライフコミュニティーカフェ』
[テーマ]シニア世代の生活
シニア層・高齢者の日常の片づけ整理と1番大きなものでもある家、空き家になりうる可能性は今後誰にでも起こりうるかと思います。
そうなる前の片づけ、なってしまった時の問題の向き合いを皆さんで意見シェアしていきます。

令和2年度連続特別講座 出前講座「維新に活躍した名も知れぬ志士たち」令和3年3月13日(土)会 場:仁保地域交流センター YouTubeライブを予定

令和2年度連続特別講座
出前講座「維新に活躍した名も知れぬ志士たち」
■明治維新を成したのは、高杉晋作、桂小五郎たちだけではない!
樹下 明紀 氏の講座を要望にお応えして今年度も行います。
今回は、人知れず維新を成すために働き、消えていった人たちの、活躍した
地域に出向き、お話していきます。
令和3年3月13日(土) 14:00~16:00
「仁保地域」
会 場:仁保地域交流センター
YouTubeライブを予定